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Endpoint
Request details
GET
https://translate.rozetta-api.io/api/v1/dictionary
Header
Header
Description
Content-Type
application/json
accessKey, nonce, signature
「認証方法」をご参照ください。
Request例
curl -H "nonce: Your Nonce" -H "accessKey: Your Access Key" -H "signature: Your Signature" https://translate.rozetta-api.info/api/v1/dictionary
Response
Key
Description
status
成功した場合、「success」を返します。失敗した場合、「failure」を返します。
entries
専門用語の配列
id
専門用語のID
fromLang
原文の言語。 一部の言語(zh-CN、zh-TWなど)以外はISO 639-1コードで指定します。 対応の言語は「言語一覧取得」を参照してください。
fromText
原文のテキスト
toLang
訳文の言語。 一部の言語(zh-CN、zh-TWなど)以外はISO 639-1コードで指定します。 対応の言語は「言語一覧取得」を参照してください。
toText
訳文のテキスト
Response例
{
  "status": "success",
  "data": {
    "entries": [
      {
        "id": 10,
        "fromLang": "en",
        "fromText": "square",
        "toLang": "ja",
        "toText": "広場"
      },
      {
        "id": 11,
        "fromLang": "ja",
        "fromText": "会社",
        "toLang": "en",
        "toText": "company"
      }
    ]
  }
}
Limitation
制限
リアルタイム翻訳エンジンの場合、一回のリクエストで、専門用語は3つ以内で指定してください。 例: "猫"→"Kitty" "犬"→"Marutaro" "ウサギ"→"Peter" "クマ"→"Teddy" 一回のリクエストで下記の原文を翻訳すると ["これはです。", それはです。", ウサギクマも動物です。"] 以下の結果になります。 ["This is Kitty.", "It is Marutaro.", "Both Peter and bears are animals."] ※「猫」、「犬」、「ウサギ」3つの専門用語は既に適用されているため、「クマ」は適用されません。

api/v1/dictionary
登録した専門用語を取得します。
func GetUserDictionaryEntries(basePath string) {
  apiURL := "/api/v1/dictionary"

  client := &http.Client{}
  req, _ := http.NewRequest("GET", GetFullUrl(basePath, apiURL), nil)
  res, err := client.Do(req)

  if err != nil {
      fmt.Printf("The HTTP request failed with error %s\n", err)
  } else {
      data, _ := ioutil.ReadAll(res.Body)
      fmt.Println(string(data))
  }
}
認証については、「認証方法」をご参照ください。
各言語の完全版のサンプルコードをここで参照できます。
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